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子育て支援事業参加計画
何か、更新頻度が少なくなってから何を書けばいいのか分かんなくなってきました・・・。

単純に仕事が立て込んでて、更新できなかっただけなんですけどね。

サボリ癖が付いちゃうと本当に更新しなくなっちゃうから気を付けねば


そうそう、今まで一人で接骨院をしてましたが、来週から受付が一人入ります(予定)

治療器を付けたり、電気を当てたりするのは事故が起きたときに大変なので、純粋に受付業務と電気を外してもらうだけ

(会の無資格施術ボーダーライン資料は私が作ったので遵守しないといけないですから)

無資格者診療補助ボーダーラ

(当県だけでなく、他県の方にも遵守してもらいたいですね。)


でも、これだけでも私の負担が大分少なくなるので助かります

来週からは子連れのママさんの診療も再開できるかな


それに伴って、鹿児島市の子育て支援事業に正式に参加しようかと思ってます

診療中の子供の子守サービスをしようかと(要予約制)

これなら、安心して子育てママさんが診療に来れるんじゃないかな

子供の面倒を見てないといけなくて腰痛や腱鞘炎に悩むママさんは多いと思うから
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[2008/11/10 19:35 ] | 院長の日記 | コメント(2) | トラックバック(0)
<<お腹警備員 | ホーム | 復活には早すぎた?>>
コメント
No title
>>貧乏柔整師さん
この資料は、医療過誤危険度のランク付けではなく、無資格者の施術に対して、何処までが大丈夫か。危ないかの資料となっております。

治療器の通電等は多くの院でスタッフにさせているかと思います。
厚生労働省の意見としては、有資格者以外の者が患者さんに触れるのは好ましくないとの回答でしたが、これだと日常施術業務に支障が出てくる可能性がありますので、少し緩和してグレーゾーンを作りました。

バイターに関してですが、柔整の手技の延長として使うことが多く、柔道整復師の手技→手技の仕上げに助手にバイターをかけさせる。って流れの所があると聞きました。
超音波等に比べ、事故の可能性は低いですが、患者さんからすると、もし事故があった場合に手技の延長を無資格者にやらせている。と取られてしまう可能性が高い為、この位置づけにしています。

無資格者の施術に対して世間の目が厳しくなってきている昨今ですので仕上げまでしっかり、有資格者が行いましょう!って事で理解してください。
[2008/11/12 09:36]| URL | 院長 #- [ 編集 ]
ちょっと質問ですが…
いつも楽しく拝見させていただいております。
今回の記事でちょっと質問させていただきたいことがありましたので、コメントさせていただきます。

無資格施術ボーダーライン資料なのですが、「レーザーや超音波等を患者に照射する。」がグレーゾーンで、「手技の仕上げにバイターをかけさせる。」は黒に近いグレーゾーンになてえいますよね?

レーザーや超音波は、柔整師の指示があったとしても、照射位置は適当な位置に照射すると効果半減どころか、全く効果もないと思います。それに、火傷等の医療事故の起きる可能性も高いと思うのですが…。
バイターは完全慰安の目的だと思いますし、事故の起きる可能性も低いと思うのですが、そのあたりはどのような基準を基にしたのでしょうか?

ぶしつけな質問で申し訳ございません。
[2008/11/12 08:37]| URL | 貧乏柔整師 #- [ 編集 ]
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